【九州プロレス】10周年記念大会「筋肉山笠’18」開催!

 

「長州力」をはじめとした、豪華ゲストも多数参加!
プロレスの聖地・福岡国際センターにて、7 月7 日( 土) に開催!

 


 

NPO法人九州プロレス(福岡市東区多の津5丁目/代表:筑前りょう太)は、2018年7月7日(土)、旗揚げ10周年記念大会【筋肉山笠’18】を開催します。今回の開催場所は、プロレスの聖地でもある「福岡国際センター」。新たなメッセージ“リングに上がれ。”を掲げ、九州最大規模のプロレス大会を行います。大会参加選手は、九州プロレスの所属レスラーはもちろん、ゲストとしてプロレス界の重鎮「長州力」や、筑前りょう太とメキシコ時代からの盟友でもある「ビリーケン・キッド」、KAIENTAI-DOJOの代表であり、かつて世界最大のプロレス団体WWE(当時WWF)のスターでもあった「TAKAみちのく」など、プロレス界を牽引してきた選手が本大会に集います。また、当日は、LinQ卒業7人によるユニット「トキヲイキル」によるライブパフォーマンスや、アルコールや焼きそばの出店といった、プロレスを知らない方でも楽しめるコンテンツを用意しております。鍛え上げられた肉体による激しい技の攻防と熱狂的で一体感に包まれる空間、そして「九州ば元気にするバイ!」を合言葉に駆け抜けてきた、九州プロレス10年の集大成をお楽しみください!

 

 

■ 開催日: 2018年7月7日(土)
■ 会場: 福岡国際センター(福岡県福岡市博多区築港本町2-2)
■実施時間: 開場17:00 / 開演18:00
■ 入場料: 最前列席…15,000円(完売)、SS席…10,000円(残りわずか)、RS席…7,000円、
1階指定席…5,000円、2階特別席…6,000円、2階指定席…4,000円、
3階指定席…5,000円
学生(中学生~大学生)…2,000円(当日座席指定・引換時要学生証)
親子ペア席…5,000円((当日座席指定、小学生1人追加ごとに+1,000円となります)
※当日券は各チケット+500円※未就学児無料(お席は保護者等ひざ上)
■お問合せ: NPO法人九州プロレス(TEL:092-400-9938) (受付:平日9:00~18:00)
■ 主催NPO法人九州プロレス
■企画・製作NPO法人九州プロレス

 


 

▼九州プロレスとは?▼

九州プロレスとは、九州唯一のプロレス法人団体。「九州の九州人による九州のためのプロレス」をモットーに2008年7月設立。コンセプトは「九州ば元気にするバイ!」。九州に住む1300万人に元気を届け、地域への恩返しをしたいという想いのもと、試合だけでなく、慰問活動や講演会なども行っています。

 


 

▼筋肉山笠‘ 1 8 対戦カード▼

第一試合:走れ!山笠~田中純二デビュー20周年記念試合
田中純二vs TAKAみちのく

第二試合:嬉か、楽しか、ちゃーがつか~冥土の土産ドリームマッチ~
がばいじいちゃんvs CIMA

第三試合:ばってん七夕スペシャルマッチ~アンドレザ・ジャイアントパンダ九州初上陸!
ばってん×ぶらぶらvs アンドレザ・ジャイアントパンダwithザ・グラバー

第四試合:パワーホールin九州プロレス~革命戦土降臨~
長州力・ビリーケン・キッド・野崎広大vs 阿蘇山・佐々木日田丸・藤田ミノル

第五試合:【二大タイトルマッチ1】青い絆vs同期の桜~九州プロレスタッグ選手権試合~
王者:筑前りょう太・火野裕士vs 挑戦者:桜島なおき・三原一晃

第六試合:【二大タイトルマッチ2】10年の集大成~九州プロレス選手権試合~
王者:玄海vs 挑戦者:めんたい☆キッド

 


 

▼筋肉山笠‘ 1 8 ゲスト▼

長州力
言わずと知れたヨ本プロレス界のレジェンド。時代に反旗を翻し続けてきた革命戦士が九州プロレスマットのド真ん中に初見参!

 

アンドレザ・ジャイアントパンダ
北海道で初登場後、その超巨体が話題となり各団体、そして数々のバラエティー番組にも出演。今回、豪商グラバーにより待望の九州初上陸!

 

ビリーケン·キッド
メキシコ修行中に育んだ筑前との友情により、度々、九州プロレス参戦。小柄ながらも屈強な肉体とハイテンション&ハイスピードな動きに注目である。

 

CIMA
97年5月、メキシコにてプロレスデビュー。ドラゴンゲートの中心レスラーとして活躍。今年5月からは上海のOWEプロレスを拠点に活動している。

and more……

 


新メッセージは、“ リングに上がれ。”

2008年7月、九州をもっと元気にしたい!という想いを胸に旗揚げして、今年で10周年を迎えます。この節目の年に「九州ば元気にするバイ!」を基に、新たなエールを発信いたします。そのエールは、「リングに上がれ。」。本気の闘いから九州プロレスの「情熱」を感じて頂き、お一人お一人がそこで感じた「情熱」を武器に、それぞれの私生活(リング)で活躍して頂くことこそ、私たちの究極の願いです。