たまには贅沢すぎるランチもよかようもん

 

お昼のお鮨。贅沢以外の何ものでもないですが、たまには贅沢すぎるランチもよかろうもん。というわけで、今回紹介するのは福岡・中州にある「酔虎寿し(すいこずし) 中州店」。4,5年前に初めて来店以来、久しぶりに再来しました。

 

キレイな店内、大将の目の前カウンターでいただきました。まずは、刺し身盛り(写真は3人前です)。もちろんすべて新鮮。お刺し身のアプローチからほっぺたが落ちそうになりますよ。

 

 

美味しいおつまみを散々食したあと、最後に握りw おつまみの写真が1枚もないという緊急事態での紹介ですが、皆さんのご想像にお任せするのもありかな。と思います・笑 (←ただの言い訳です)

 

友人が大好きな「イカの耳」。友人Rちゃん、この「イカの耳」を一度に5~7貫はいけちゃいます・笑 。彼女いはく「どんな鮨屋さんで頼んでもこの味には勝てません!」」と。それくらい本当に美味しい。食感もこれまたハマリます。来店した際は、ぜひ食してほしい握りです。

 

 

その他、鯖のバッテラ、秋刀魚やマグロetc… たくさん食したはずなのに、またもやにぎりの写真少な目… 100%お料理の写真を撮ることが私のファーストステップかもしれません。なんてビギナーズなんだっ。

 

 

いかがでしょう。お昼から中州エリアで贅沢に鮨ランチ。たまにはよかろうもん!というわけで、ランチ営業もあるので機会があればぜひご賞味ください。

 


 

五感でくらう酔虎寿し

酔虎の心
最初に、いつも最高の魚・米・その他の新鮮な素材を
提供してくれる皆さんに敬意と感謝を。
すしは、ただ単にこだわりのネタで握る事ではなく
素材の良さを「最高の舞台」へと導く為に
自分の思いをいかにのせれるか
そしてお客様に笑顔で「うまい」と言って
いただけるかだと思っております。
いつもそういう職人でありたいと
心がけております。

酔虎の旬
その魚の身質、脂質を見極めて
生、熟成、炙り、シメ、蒸す、焼くなど
素材の味を活かし、旨味を引き出して
“今日の最高”をお出しできる姿勢を
大事にすることが
酔虎の旬のこだわりです。