【福岡カレー】Uber Eatsでネット注文した大橋にある「マサラキッチン」さん。 Click to Tweet

 

やっぱりスパイス好き。カレー好き。って方へお届けしたいカレーリレー。

 

アプリやwebで簡単注文、キャッシュレスで注文できる「Uber Eats(ウーバーイーツ)」。皆さんはどれくらい利用されたことがありますか?ずぼらな私は、案外 便利で利用しているほうだと思いますw お店を選ぶポイントは、人によって様々だと思うのですが、私の場合、通常足を運んでいる常連のお店や食べたいもののメニューがあるお店をベースに検索&お気に入り登録をしています。

 

Uber Eatsでネット注文した「マサラキッチン」さんの絶品ラムキーマカレー

 

懲りずに「Uber Eats(ウーバーイーツ)」で、少し前に新着登場してきた、福岡は南区大橋にある人気店「マサラキッチン」さんでお買い上げですw  乱れることなくルーもご飯もキレイな状態でデリバリーしていただきました。(ありがとうございます。)

 

 

開封前はこんな感じです。

 

 

お店のコンセプトには「スパイス=カレー」にとらわれない新しいスパイス料理をめざして。
とあるように多くのスパイスを使用されていると思うのですが、スパイスの味はまとまっていて酸味もあり食べやすくなっていると思います。粗挽きラムのゴロゴロとピーナッツの歯ごたえ食感も個人的には好みです。

 

▼ラムキーマカレー 1,830円+手数料(Uber Eats料金)

 

「Uber Eats(ウーバーイーツ)」では、辛味マサラ Spice Level が選べます。

・【+0】辛味なし No Spice

・【+0.25】ふつう Normal

・【+1】中辛 Spicy

・【+2】辛口 Very Spicy

 

ちなみに、初めてのオーダーだった私は、基本の【+0.25】ふつう Normalをいただきました。

 

 

ターメリックライスとルーの相性もgoodです。

 

 

大橋近郊に行った時には、「Uber Eats(ウーバーイーツ)」にはない、辛味やトッピングも豊富なお店へ直接足を運んでみたいと思います。皆さんも機会があればぜひご賞味ください。

 

 

「スパイス=カレー」にとらわれない新しいスパイス料理をめざして。

「マサラ」とはヒンズー語で「混ぜ合わせたスパイス」の意味。様々なスパイスを使い分け、カレーという枠にとらわれない新しい「スパイス料理」を作っていきたいと考えています。

ラーメン・もつ鍋・明太子・水炊き と多くの名物料理があり「グルメの街」と言われる福岡市ですが、近年生まれた名物料理というのはまだない気がします。そしてそんなグルメの街でありながら、全国にある「ご当地カレー」と呼ばれるようなカレーのスタイルもまだ生まれていない気がします。

マサラキッチンでは、日々のスパイス料理の試行錯誤の中から、新しいご当地料理になれるような「博多スパイス料理」を創り出したいと思っています。混ぜ合わせることでより芳しくなるマサラのように、料理のジャンルにはこだわらず、私たちが慣れ親しんだ和の感性を取り入れながら新しい料理を創造するのが目標です。

 

 

この投稿をInstagramで見る

 

13日納期で気長に発注した新しいショップカードが3日で納品。残り少なかったので助かった☆ マイナーチェンジ。 時々相談を受けるんだけど、ショップカードを500枚とか刷ってもあんまり意味なくて、効果出る前に配り終えちゃう。それに500枚も1000枚も、さほど金額変わらないし、5000枚〜とかたくさん刷った方が一枚当たりのコストはぐっと下がる。 大量に刷ってコスト下げて手裏剣のようにシュババッと撒きまくる方がいい。 沢山あっても腐るもんじゃないし。半年〜1年以内で無くなる程度あるといい。それより長いとお店の情報とか地図のランドマークが変わった時に困る。

masala kitchen mitsuji(@masala_mitsuji)がシェアした投稿 –